生活保護を受けている男性では、3人に1人がメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)で
喫煙者が4割以上いることが厚生労働省の調査で分かった。

いずれも生活保護を受けていない男性より割合が高い。
受給者は健康への関心が低いという結果もあり、厚労省の担当者は
「食事が安くて高カロリーのジャンクフードなどに偏っているとみられる」としている。

 2014年度にメタボ健診を受けた40歳以上の生活保護受給者約10万8千人の診断結果を分析した。
メタボと診断されたのは男性が32・7%で女性が17・5%。
受給していない男性(21・0%)より10ポイント以上高く、女性は3倍近かった。



これからデブ=低所得だと確実に世間から見られるようになるでしょうね。
食への意識が低い=生活の質が低い=低所得=低能

中年太りなんてしてる場合じゃないですねえ。